La_malinconia

思ったことを詞にします

てきとうに書いてみる

 色違いのすにーかー

かたっぽはぼろぼろ

かたほうは飾ってあるだけ

ぼろぼろになったらすてられる

飾ってあるだけの方もおなじこと

意味があるようにみえて意味がないこと


いみを求めたら虚しくなって

だから手放したらなんか不安で

とどまるところがほしいと思ってしまうが

彷徨える冒険の旅にでられる体力のあるうちは出張っていたいし

恋人にもむなしさしか得られなかったとき

うちはどうしたらいいんだろとそう思ったとき

はてなき瞑想(迷走?)への旅の扉をまた開きたくなった

そこに求めるものがあるかわからないあったらうれしい

なにもわからないまままたつっこんでいけたらいいな

そう思った









 

好きな人

何気なく会話していたら落ち着いていたのに

依存したいという願望が心を曇らせる

他の人と話しているところを見て嫉妬に胸を焦がす自分に驚く

自然にしてたらまた話しかけてくれる

気に入ってもらえてる

でも特別じゃない

決して


こんな汚い感情など持ちたくなかった

持っていなかったことにしよう

自然に何気なく会話してて落ち着けるその空気の中に不釣合いな

不自然で人を縛り付ける迷惑なエゴは排除しよう


でもやっぱり大好き


憂い

・憂い

憂いが好きです

灰色の感情

浸っていたい

胎児のように半眼でくるまっていたい

閉じこもっていたい

引きこもっていたい

 何者にも犯されぬ神聖な領域

犯す人などいない、心が創り上げたマボロシだとしたら

どうしてこんなに苦しいんだろう

どうしてこんなに惑わしいんだろう

なんて精巧にできたこの世界


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